「湯河原惣湯 Books and Retreat」でどっぷりと書に浸る

2023年1月21日

湯河原惣湯 Books and Retreat
みたっくす

こんにちは。みたっくす(@book_life_net)です!

湯河原惣湯が素敵な読書空間だったという評判を聞いたのですが、実際どうなのでしょうか?

読書家ハム

湯河原惣湯 Books and Retreat(惣湯テラス)」は、蔵書1,500冊のライブラリーが併設したリトリート施設(日帰り温泉)です。

原則予約制で利用人数制限のある「森につかる図書館」をイメージしたと言われる施設では、日常から少し離れ、書に浸る時間を過ごすことができます。

湯河原惣湯 Books and Retreat

そもそも都心から電車で90分程度の場所にある湯河原温泉は、明治以降多くの文学作品にも取り上げ、夏目漱石や島崎藤村ら多くの文豪が滞在した温泉街でもあります。そんな文学ゆかりの地で過ごす時間は、読書好きの人に至高の時間になることでしょう。

この記事では1月の冬の時期に利用した感想含めてどのような施設だったのかまとめましたので、集中して読書をしたいと考えている人の参考になれば幸いです。

こんな人におすすめ

  • 集中して読書する時間を取りたい方
  • 森、湯、食、本の4つのキーワードを求めている方
  • 本のあるリトリート施設に興味のある方

万葉公園内にある湯河原惣湯

湯河原惣湯 Books and Retreat
湯河原惣湯の全体マップ
読書家ハム

湯河原惣湯は湯河原のどこにあるのでしょうか?

歴史ある万葉公園内にありますよ

みたっくす

湯河原温泉の中心に位置する歴史ある万葉公園は、万葉集にも詠まれた場所として知られています。

そんな万葉集の世界に浸れる万葉公園は、2021年に全面リニューアルを行い、豊かな自然を活かした空間へと生まれ変わりました。

散策路が整えられ、樹々と川音につつまれた中を歩くことができます。

湯河原惣湯 Books and Retreat
湯河原惣湯(惣湯テラス)の入り口

そして、そうした万葉公園内を奥へ奥へと進んでいった先に、湯河原惣湯(惣湯テラス)はあります。

シンプルで装飾の控えた建物は、自然の雰囲気を壊さず、静かに来場者を迎えてくれます。

みたっくす

入る前からここで読書ができると思うと期待が高まりました

湯河原惣湯で自分と向き合う読書

読書家ハム

外観がすでに素敵なのですが、湯河原惣湯はどのような施設なのでしょう?

書に浸れる空間が用意された源泉かけ流しの温泉施設です

みたっくす

湯河原惣湯(惣湯テラス)は、以下のような施設です!

  • 蔵書1,500冊のライブラリー
  • 貸し切りもできる!?源泉かけ流しの2箇所の温泉
  • 4箇所の読書スペース

蔵書1,500冊のライブラリー

湯河原惣湯 Books and Retreat
ライブラリー

ライブラリーに入り、机いっぱいに並んだ本を見たときは思わず声を上げてしまうことでしょう。

湯河原惣湯(惣湯テラス)には、蔵書1,500冊のライブラリーがあり、その一部が机の上に置かれています。

幅広いジャンルの中から厳選されていることもあり、次から次へと気になる本がでてきます。

湯河原惣湯 Books and Retreat
ライブラリー

ライブラリーには、ゆったりとしたソファーとローテブルが用意されているので、気になる本を手に取り、自由に読むことができます。

みたっくす

ドリンクを持ち込むこともできますよ

貸し切りもできる!?源泉かけ流しの温泉2つ

湯河原惣湯(惣湯テラス)には、共同の温泉(男湯・女湯)と個室の温泉(男湯・女湯)の2箇所用意されています。

どちらも樹々と川音につつまれた中にある、源泉かけ流しの露天風呂のみというシンプルで贅沢な作りです。

一つは共同で使用できる露天風呂で、場所によって温度の異なる湯に入ることができます。またサウナも併設されています。

湯河原惣湯 Books and Retreat
男湯

もう一つは、施設を奥に歩いて進んだところにある「奥の湯」という個室の露天風呂です。

湯河原惣湯 Books and Retreat
奥の湯

奥の湯は、20分間の貸し切り利用ができます。ただし、先客がいた場合は、すぐに入れないこともあるので時間に余裕をもって訪れて予約しておくのがおすすめです。

湯河原惣湯 Books and Retreat
「奥の湯」と「奥のラウンジ」につながっている道
湯河原惣湯 Books and Retreat
「奥の湯」の外観
みたっくす

奥の湯に向かう道でも思索に耽ることができます

4箇所の読書スペース

湯河原惣湯(惣湯テラス)の施設内には、自分と向き合う読書ができるスペースは、「ライブラリー」の他にも3箇所あります。

特におすすめは「奥の湯」のさらに先にある「奥のラウンジ」です。

湯河原惣湯 Books and Retreat
奥のラウンジ外観
湯河原惣湯 Books and Retreat
奥のラウンジ内観

奥のラウンジは、4名分のソファが置いてあるだけの個室で、ソファに座った視線の先には大きな窓ガラスいっぱいに歩いてきた自然の中の道がまるで絵画のように映ります。

湯河原惣湯 Books and Retreat
奥のラウンジ内観

棚には厳選された本が置いてあるので、本を持っていなくてもこちらから選んで読むことができます。

湯河原惣湯 Books and Retreat
奥のラウンジ 本棚
湯河原惣湯 Books and Retreat
奥のラウンジ テーブルと本

もう一つの読書スペースは、食事スペースにもなっている「ダイニング」です。

湯河原惣湯 Books and Retreat
ダイニング

こちらは机もありますので、ノートを取ったり、作業したりしながら読書をすることもできます。他のスペース同様、万葉公園の自然を見ながら、しかも食事スペースなのでコーヒーなどのフリードリンクをすぐに取りに行くことができるので便利です。

最後に自分だけの空間が欲しい人、横になって本を読みたい方には個室が用意されています。こちらは追加料金1,100円/時間がかかりますが、誰にも邪魔されない自分だけの空間を得ることができます。

みたっくす

どのスペースでも静かで自然を見ながら読書できるように設計してありますよ

読書好きが喜ぶ湯河原惣湯3つのポイント

施設というハード面の特徴だけでなく、ソフト面においても読書好きが喜ぶポイントが3つあります!

  • 利用人数制限による空間
  • 選べる3種類のコーヒー
  • 森、湯、食、本にこだわった設計

利用人数制限、中学生以上限定の空間

湯河原惣湯 Books and Retreat

湯河原惣湯(惣湯テラス)は、原則予約制で利用人数制限を設けています。さらに利用対象年齢は中学生以上なので子連れの家族もいません。

こうした制限もあって、温泉やライブラリーなどが混雑することがありませんので集中して読書をしたい人にとっては大きなポイントです。

また同じような目的で来ている方も多いので、会話の声が聞こえることがあってもうるさいと感じることは少ないでしょう。

選べる3種類のコーヒー

湯河原惣湯 Books and Retreat
(左) THE GOOD GOODIES「ORIGINAL BLEND」、(中) watermark「果琲」、(右) COFFEE & ROASTER YAMA「平和ブレンド」

ダイニングに置かれているドリンクコーナーには、3種類のドリップコーヒーが置いてあります。

左から鎌倉にあるTHE GOOD GOODIES「ORIGINAL BLEND」、湯河原の隣にある真鶴の珈琲店watermark「果琲」、 山口県俵山温泉で自家焙煎コーヒーを営むCOFFEE & ROASTER YAMA「平和ブレンド」から選ぶことができます。

読書とコーヒーをセットで楽しむ人も多いのではないでしょうか。拘りのドリップコーヒーは気持ちを落ち着かせ、より読書の世界に浸らせてくれます

森、湯、食、本にこだわった設計

湯河原惣湯 Books and Retreat
1月の窓から見た景色

森、湯、食、本

湯河原惣湯(惣湯テラス)には、この4つのキーワードを追求した施設です。つまりリラックスして本と向き合い、自分と向き合う、そうした時間にこだわった空間設計となっています。Simple is the best.という言葉がふさわしいようにいろんなことができるという場所ではありません。

だからこそ自然をダイナミックに感じながら読書できる特別な時間を堪能することができます。

湯河原惣湯の口コミを紹介

高評価の口コミ

中学生未満は利用不可なので、ファミリー層がいません。大人の静かな休息地。
春は清々しい風が心地良く、初冬は紅葉と澄んだ空気に癒されます。

スタッフの方も丁寧で、食事もとても美味しい。コーヒーも良い香りで嬉しい。
不便さがないのに全てがスタイリッシュかつ無駄がなく、5時間では足りないと感じるほどです。

行き帰りの東海道線、山と海を眺めながらの旅路さえも幸せです。
お風呂のバリエーションを求める人には向いていませんが、静かにゆったり心を整えたい人にとてもおすすめです。また行きます。

google口コミ

湯河原駅下車、2番バス乗り場から奥湯河原行きのバスに乗り落合橋下車です。

バスは約9分に温泉と川と食と本をテーマとした大人のリゾートです。お子様連れはご遠慮下さい。

とても静かな空間を楽しむ場所です。温泉は源泉かけ流しでとても心地よく、サラサラしております。貸切風呂もありますが、一度入ればいいかな。という感じです。お料理は京風の和食で結構本格的です。

都心から1時間と少しで心地よい観光を楽しめます。宿泊のない星野リゾートといった感じです。

google口コミ
みたっくす

大人の休息地、リゾートというのまさにその通りだと思いました

低評価の口コミ

高級路線との話を聞いてましたがなんだか中途半端な印象でした。

良い点
・建物がおしゃれ
・子供が入れない、完全予約制なのでゆったりできる
・料理が美味しい
・川のせせらぎが心地よい

いまいちな点
・ほとんど屋根のない露天風呂のため雨天時や落葉時に温泉が楽しめない
・シャワーの数が少ない、椅子もない
・ダイニングからキッチンが丸見えなので食事中ガチャガチャ音が絶えず聞こえてくる
・ホットコーヒーと紅茶は滞在中フリーだけどセルフサービス(ちょっとおしゃれなインスタントを電気ケトルのお湯で注いで飲む)
・本のラインナップが謎
・休憩所で寝転べるところがない
・接客がバイト感

居合わせる他の客にもよるかと思いますが、人の多いスパに嫌気がさしてる人にとっては良い施設かなと思います。
個人的には期待していた分、少し残念でした。

google口コミ

ルールが多くてわかりにくい。受付スタッフの感じが悪い。高いわりにサービスもたいして良くない。湯河原は近くにいい温泉がたくさんあるのでそちらに行けばよかったです。リピートはないです。

google口コミ
みたっくす

高級だからサービスがよくて、設備もなんでもあると期待していくと評価が下がっている意見が多いですね。本や温泉を通じてと自分と向き合うための施設なので、多くを与えられる場所とは思わないほうが良いでしょう

湯河原惣湯(惣湯テラス)に関するよくあるご質問

湯河原惣湯(惣湯テラス)の料金体系はどうなっていますか?

読書家ハム

行きたいです…。料金体系やプランなどはどうなっているのでしょうか?

食事ありと食事なしの2プラン時間制ですよ

みたっくす

湯河原惣湯が用意しているプランと料金は以下のようになっています。

どちらプランにもフリードリンク (アルコール含む一部ドリンクは2杯目から別料金)、スナック、ライブラリー、館内着、タオルは含まれています。

プラン名詳細
お食事あり利用料金:5,800円 (税込)
・滞在可能時間:最大5時間
お食事なし・利用料金:2,900円 (税込)
・滞在可能時間:最大3時間
プランと料金

湯河原惣湯(惣湯テラス)の提供される食事はどういった内容ですか?

読書家ハム

食事ありのプランの食事について知りたいです!

季節の食材を使いシンプルに丁寧に仕上げた食事ですよ

みたっくす
湯河原惣湯 Books and Retreat
1月の食事

食事は季節の食材を使い、1ヶ月ごとにメニューを変えて提供しているとのことです。

ヘルシーで美味しく、胃が持たれるようなこともなく量も適度にあるのでお腹が満たされます。

湯河原惣湯(惣湯テラス)に宿泊はできますか??

残念ながら日帰り温泉施設なのでできません

みたっくす

湯河原惣湯についてまとめ

湯河原惣湯 Books and Retreat

樹々と川音につつまれた読書空間に、源泉かけ流しの温泉と季節に合わせて変わる食事が用湯された湯河原惣湯(惣湯テラス)は、紛れもなく読書好きな人を満足してくれる施設です。

利用者を制限していることから、事前に予約さえできれば人気で混み合うこともなく利用できる点もポイントです。

是非、自分のご褒美に、デジタルデトックスにも湯河原惣湯で書に浸る時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。

湯河原惣湯 Books and Retreat(惣湯テラス)

惣湯テラス住所神奈川県足柄下郡湯河原町宮上704 (万葉公園内)
営業時間土日祝:10:00-20:00 (最終入館時間18:30)
平日:10:00-18:00 (最終入館時間16:30)
定休日毎週水曜日、第2火曜日
食事提供昼食:オーダー時間 11:30-13:30
夕食 (土日祝のみ):オーダー時間 17:00-18:30
利用対象年齢中学生以上
連絡先0465-43-8105
公式サイトhttps://yugawarasoyu.jp/
instagramhttps://www.instagram.com/yugawarasoyu/

なお前述のとおり湯河原惣湯は、日帰り温泉施設なので宿泊はできません。宿泊も兼ねて利用する方は周辺に温泉旅館がたくさんあるので宿泊サイトから探してみるといいでしょう。

読書に浸れる貸し切りのできるグランピング施設については以下の記事で詳しく紹介していますので、参考にしてみてください。

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